社会人として入学するのは今の気持ちの原因だかもしれない。普通の道は高校を卒業ししてすぐに大学に進み、4、5年間後で大学院へや会社員へやに道に続く。少数の人は僕の道を歩き、大学に入るとともに仕事はじめ、同時に勉強したり働いたりする。まあ、昔はそうだったか、近代は違っていくけど、周りの人はそんな世界に育った感じがする。。。でも本当は働きながら毎晩クラスを取るのは卒業する方法としてなかなか遅いから、4年間前は仕事を辞めて、普通の大学生になることにした。節約を忘れねきなら、貯金とバイトですめると見積もりした。で、4年間に勉強したり苦しんだりしたあげく、やっと数ヶ月前に卒業して、2つ新札の学士号を持ちながら仕事の世界にもどった。
9月の下旬、スタートアップ会社に雇われ、今のアパートに引っ越した。でも箱から身の回りの品を取り出しなから、明らかに言いづらい感じが心に浮かんだ。前に述べた通りに節約する為、大学のうちは実家に戻ることにしたから、昔アパートの家具や台所用品などは全部貯蔵されていた。で、箱から4年間貯蔵された奴を取る出している僕からみたら、何と前の僕のスナップショットみたいと切に感じていた。自分のことでも、僕についての忘れたことが再びに発見してきた。。。
本当にそんな人だったなんて、ちょっと信じかねる。4年間を渡りつつあまり性格の変更が感じれないけど、こんなにすると、今と入学するの差がよく理解できる。
びっくりしたのは、嗜好が本当に違ってきた。前にはなかなか高いものが欲しかったけど、今はもっと安いなのが好きになった。。。長い間の節約に影響が与えられただろう。無駄遣いが本当に多かったな。。。
ま、いいか。今持っているのはちょっと多そうと思うけど、十分であるから、満足です。
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